シェリル人凡庸


これから会社が伸びる為にはとにかく最高の人材が必要だ。






いかにしてとりわけ優秀な人に役員として来てもらうか。エクゼクティブを固めることが先決な気がする。



そうじゃないと頭打ち。平凡な会社で終わる。


人格>熱意>能力。誠実さがまず根本となる。

スマートクリエイティブ→ビジネスセンスがあり、燃えるような情熱と好奇心旺盛な想像力豊かな人。自らが仕事の主体となり言うだけじゃなくすぐプロトタイプを作る人間。




大きい挑戦は大きな才能を持つ人材を結びつける。大きい課題と大きな才能は共生関係にある。未来が広がっており、先は遠く彼方だが成功の予感とワクワク感の想像を超えたビジョン。




それにしてもまず、自分自身がこの平凡、凡人さで甘んじ、能力的にも動き的にもこのままだと、頭打ちで、非凡な才能を持つ人たちを惹き付けることも難しいのはわかってる。

 

 

さらに今日はパートナーに経理業務でかなりの迷惑をかけた。反省反省で自分を律する規範のタガを締め直す。

 

 


自分がどこに到達し、どうなりたいかではなく、自分の考えうる概念を超越し、常にしなやかマインドで素直に学び、反省する学習目標を。

 



4th Avenue